「びじねす」マッチングイベント毎週月曜日の朝の風景

2009年08月02日

男のこだわり、「散髪屋さん」

0908021ヶ月半ぶりに、散髪です。

地元大東市の「カットハウス郡山」というお店です。もう30年以上通っています。
サラリーマン時代、京都に6年間住んでいた時も用事を作っては大東市に帰ってきて散髪していました。

このように、「散髪屋さん」って言うのは、地域のコミュ二ティーになっている場所なんですね。
昔は、銭湯もそのコミュニティーでした。

だんだんそのような場所が少なくなってきました。


「カットハウス郡山」さんは、ご夫婦二人で運営しています。
私が高校1年生の夏休みに初めて通い始めました。

その時は、まだお二人には子供はまだでした。

今は、その後誕生した3人のお子さん達も、立派なお母さんやスタイリストになっています。
しっかりと、「カットハウス郡山」の3代目が育っています。

地域密着のこのようなお店は、地域のコミュニティーです。
地域と共に発展していくのは、地域に住む市民、企業(商店)のつながりが大切な事なんですね。


yama1117 at 14:07│Comments(2) 個人 

この記事へのコメント

1. Posted by kumikichi   2009年08月03日 12:26
カットハウス郡山さんは男前製作所なんですね。
私も地域の美容院に大学生の頃から通っています。
先代は引退し、成人式の着付けのときしかいらっしゃらないですが、息子さんが頑張っています。
支店もつくりそれぞれの店の店長も育っています。たぶん、そこも美人製作所だと思います。根拠はないですが。。。。
2. Posted by 山田 茂   2009年08月03日 12:35
kumikichoさん
こんにちは!

「カリスマ美容師」という言葉が
巷に出てきたのはもう数年前から
でしょうか・・・

街の散髪屋さんも少なからず、影響を
受けているのでしょうね。

地域の情報や出来事など、
色々と地元の方と話が出来るコミュニティー
は、どんどん少なくなっていますね。

だから地元の、
男前製作所や美人製作所である、地元の
散髪屋さん、美容院を大切にしたいです。

そして
ますます男前にしてもらお!!!!(笑)

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